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WORD編集長マニフェスト

記事を出す WORD comes back! 序文

(飛ばして良い)

記事を出すWORD comes back!などと書いてみた。

が、かつてWORDがそう記事を出していたことがあっただろうか。いや、ない。
だが、我々は編集部であるという名目においてこの3C212を占拠し活動している。したがって、存在を許されるには記事を書く必要は、ある。

では、記事を書くのは部屋であり続け存在を許されるためのただの手段なのだろうか。いや、違う。
記事を出す過程で日々の生活の中で少しずつあるだろう挑戦や発見が共有されたり、あるいは逆に記事を書こうと思うことが日々に発見をもたらすかもしれない。

WORDは、別にいつもいつも記事のことばかり考えているわけではないけれども、そこに場所がありWORDのおもろい日常があり、たまに記事を書くとおもろい。
そういうふうにしてWORDは、面白く、意義があるようにありたい。
そういうWORDを維持し躍進させていきたいと思う。

マニフェスト要点

記事を出すWORD

  • WORDは記事を出したほうがおもろい!(上参照)
  • 現状、我々が記事を書くのは年に4回(しかもそのうち2回は新歓でありディープな話題を避けるという人もいる)。
    • 少ない
      • ギリギリになって書かなきゃと言い出して1つの号に記事が殺到するというのは良くない
        • 記事の質が書くうえでも赤入れするうえでも下がる
        • 印刷に時間がかかりすぎ、負担が大きい
      • -> 2回くらい増えると良い

民主的で分散的なWORD

  • WORD全体に関わること(例えば記事関連など)は民主的に決定されるべき
  • 編集会議
    • かつてコロナ以前存在した編集会議
      • 週1は多い。月1~2回くらい。
      • 記事を書けるネタがある人がどれくらいいるのかを共有する機会(長大な会議をするというのではない)。
        • 号ごとのスケジューリングができる
  • 分散、冗長化
    • 編集長のみが手段を握っていて単一障害点となってしまう例(印刷など)はマヌケ
      • 編集長含む3人くらいに手段、権限を分散、冗長化し、単一障害点化や負担の過集中を防ぐ
        • たとえば副編集長を置くとか

狂っていても治安は悪くないWORD

  • WORDは変でなんぼですが、
    • 常識的な治安は維持していかなければならない

感想

…2026年、おもろいWORDにしましょう